おとなのしゅみ

40代からはじめる趣味のお話

カメラ散歩〜東京タワー

また雨の日々が続いてますね。

 

せっかく出不精が治ってきたと思ってたのに…(やれやれ)

 

そういえば先日行った浜離宮恩賜公園の記事。

 

www.bar-grasshopper.com

 

なんかアクセス数が急増してて、何かあったのか?

浜離宮流行っているの?

宇宙人でもでたか?

特にいつも通りのゆるーい記事なのに思い当たる節もなく、 

と色々理由を探っていたら、

 

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はてなのページで記事が取り上げられていました。

どういう基準なんでしょうね?

 

まあ色々な方に見ていただけるのは有難いことですが、

もうちょっとカメラが上手になってからがよかったなー(笑

 

 

東京タワーに行ってきた

話はそれましたが、今日は昨日の続き。

汐留駅から赤羽橋駅まで地下鉄で2駅。

駅を出るとすぐに見えました。

 

東京タワー。。。

人生2度目ですが、いつ見ても絵になりますね。

今年で生誕60周年ってことです。すごいね。

東京タワーとは

日本の「塔博士」とも称される内藤多仲(ないとう・たちゅう)らによって設計された。

高さは333mと広報されており(海抜351m)、塔脚の間隔は88.0m。総工費約30億円、1年半(1,974,015時間/543日間)と延べ219,335人の人員を要して完成した。地上125m(海抜約150m)と223.55m(海抜約250m)に展望台を有したトラス構造の電波塔である。

〜Wikipedia参照

 

それでは撮ってきた写真をいくつか。

 

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ではどんどん歩いていきます。

 

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さらに近づいて。

 

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真下まできました。

 

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やっぱり迫力がありますね。

このあと展望台に登ったのですが、

そこでプロジェクションマッピングをやっており、

面白い写真が撮れたのでちょっと加工して次回アップしますね。

 

今日は本当は晴れてたら、

お台場に写真撮りに行こうと思ってたのに、

残念(T_T)

 

今日の晩酌 

おうちでふて腐れてやけ酒です(笑

スコッチのシングルモルト、タリスカー10年。

少しクセがありますが、このクセが逆にハマってしまいます。

 

 

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スコットランド、スカイ島の蒸留所が生み出す金色の蒸留酒。ピートと海潮の力強い香りとスモーキーな甘さを持ち合わせたまさに男性的なモルトウィスキーです。爆発的かつ香味の特徴が人々を惹きつけてやみません。
『宝島』の著者であるロバート・ルイス・スチーブンソンにより「King of Drinks(酒の王様)」と評されたほどずっと愛され続けてきたシングルモルトです。
ピート、海草、ウッド、フルーツの複雑な香味で、島の名を世界中に知らしめました。スコットランドが生み出した最高のシングルモルトウイスキーのひとつです。

      〜Amazon商品紹介より

 

 

ちょっと飲み過ぎたので、今日はここまで。

ではまた!

 

使用機材

カメラ: SONY α7Ⅲ

レンズ: TAMRON 28-75mm F/2.8 Di III RXD

ストラップ:PeakDesign SL-BK-3